こんな症状にお悩みではありませんか?

kentaikan

・体温が低くなり体が冷えやすい
・汗をかかなくなり、乾燥肌になる
・物忘れがひどくなる
・便秘になる
・あまり食べれないのに体重が増加する
・血中の甲状腺ホルモンが不足し月経が乱れる(量が多い、期間が長い)
・妊娠(流産、不妊等)の異常が起こる
・肝・腎機能等が低下し、身体が疲れやすく、いつもだるい

甲状腺機能低下症とは、自己免疫疾患の1つで、自分の体の甲状腺を異物と勘違いして甲状腺を破壊するために、甲状腺ホルモンが不足して起こります。

甲状腺ホルモンは、新陳代謝を促進する作用があるので、不足すると体の機能の力や速度が落ちてしまい、そのために様々な症状が出てくるのです。

甲状腺機能低下症の原因

甲状腺機能低下症には甲状腺自体の障害によって起こる原発性甲状腺刺激ホルモンの分泌不足による続発性の2つがありますが、発生の大半は原発性です。

甲状腺の障害の原因ははっきりと分かってはいないようですが、何らかの理由で免疫機能の誤作動が起こり、甲状腺を攻撃、破壊してしまうのではないかと言われています。
1101544

 

当院ではこのように甲状腺機能低下症の施術を行います

てのひら整体では、体のシステム異常は特定の一部の問題よりも全身状態の問題と考えて、脳(頭蓋)の調整と内蔵の調整を組み合わせることで機能の回復を図ります。

1アレルギー調整

当院独自の、頭蓋調整、骨格調整、内蔵調整を組み合わせたアレルギー症状専用の全身調整です。
体全体のシステム強化をすることで異常な働き(免疫機能異常)を起こさないようにしてしまうのです。

105

2内蔵調整

内蔵に関しては、ある臓器を重点的に調整することで効果が高まることがわかっています。
その臓器には一番時間をかけて(といっても数分)調整します。

103

3甲状腺調整

当院の手技技術『真体療術』には、甲状腺調整が存在します。
甲状腺異常の全般に威力を発揮します。

koujousen