小山市の女性の腰痛専門整体「てのひら整体院」へようこそ

がんばりましたね
PA060132-horz新1-vert※「免責事項」こちらに掲載された事例やお客様の体験談は個人の感想や成果によるもので万人への効果を保証するものでないことご理解ください。施術による効果には個人差があります。

仕事や育児に頑張る女性を応援します!

てのひら整体院に来ていただきたい方

○辛い症状を抱えていてやりたい事ができないけど、なんとかできるようになりたい方
○仕事がハードで身体がすぐにボロボロに。定期的にメンテナンスをして元気を取り戻したい方
○忙しくて通ったりできないけど、時々は自分の傷んだ身体を労ってあげたいという方

 あなたはこんな腰痛で悩んでいませんか?

reten 3か所以上の施術院に行ったが痛み・しびれが変わらない
reten 薬を飲んでも痛みやしびれが楽にならない
reten 病院からは「手術しかない、年のせい、痩せないとダメ」と言われた
reten 痛み出してから3ヶ月以上経つけれど痛いまんま
reten 痛みやしびれで何もする気になれない

当院が対応する主なお悩み

頭・首・肩のお悩み ・・・頭痛、首の痛み、肩の痛み、五十肩、ムチウチ

手・腕のお悩み
・・・
肘痛、腕の痛み・しびれ、指の痛み・しびれ、手首の痛み

背中のお悩み・・・脊柱の側彎、猫背、背部痛

腰のお悩み ・・・
腰痛、ぎっくり腰、坐骨神経痛、でん部痛、恥骨痛


下半身のお悩み ・・・
股関節の痛み、膝の痛み、脚の痛み、足首・かかと痛

この他にもさまざまなお悩みに対応しています

女性の腰痛の施術には秘訣があります

慢性的な強い痛み・しびれは、長い間続いた体の歪みによって関節周辺の組織が傷ついた状態です。
切り傷でも、傷口が塞がるまでは痛みが続きますよね。
痛み・しびれを楽にするにも、同じように傷を癒してあげる必要があるんです。

だから、単に筋肉を揉みほぐしても、ボキボキ関節を鳴らしても、重度の痛みやしびれはなかなか楽にならないんです。

さらに、のべ16,000人以上の施術経験から、女性に起こる体の不調にだけは欠かすことのできないアプローチ法があることに気づきました。
男性の場合と違い、女性はこの部分からも調整をしていかないと楽になるのに時間がかかるというポイントがあるのです。

てのひら整体院で施術する場合、どのようなお悩みであっても必ずこの調整は欠かしません。

この方法で整えて行けば、あきらめていた痛みもしびれもきっと軽くなります。

この痛みやしびれのためにやりたかったことを我慢していませんか?
思いきり動けることをあきらめていませんか?
やりたかったことや我慢していた事にチャレンジできるように、私と一緒に頑張りましょう!

【3ステップ整体】縦施術
ステップ1 骨盤の調整
骨盤のバランスを整え、腰からくる下肢の痛み・しびれにアプローチします

ステップ2 当院独自の調整
この調整で、多面的に全身のバランスを調整します

ステップ3 関節・筋膜の調整
損傷した関節や筋膜(筋肉を包む膜)を調整して、痛みが強い期間をできるだけ短くします

来院される方の約8割が平均施術回数4回までで症状の8割以上軽くなります
※ただし、症状が中程度までの方のデータです
症状歴の長い方、痛みやしびれが強い方はそれ以上の回数がかかります

当院は

私たちもつらい腰痛に悩んでいました
【ご注意】
整体による痛みの緩和の程度や期間には個人差があります。
こちらに掲載された内容はお客様個人の感想であり、施術後の結果を保証するものではありません。 表現等を一部変更している場合もあります。

迷っていましたが、来てよかったです。
小山市 長谷川様(妊娠中の腰痛)

長谷川さん妊娠してから腰痛になりましたが、妊婦を見てくれるところがなく困っていました。
施術は、何かされている!という感じではないのに体は楽になっていくのです。
本当に不思議です。

私は1人でこういう所に来るのが苦手なため、迷っていましたが来てよかったと思っています 。
※「免責事項」こちらに掲載された事例やお客様の体験談は個人の感想や成果によるもので万人への効果を保証するものでないことご理解ください。施術による効果には個人差があります。
長谷川さん

今は薬(痛み止め)を飲まなくても大丈夫です。
小山市 K・T様(腰痛)
PA060132 腰痛がひどく整形外科に通って、飲み薬・注射をしても良くならず困っていました。
てのひら整体院に来て、だいぶ良くなりました。
今は全く飲み薬(痛み止め)を飲まなくても大丈夫です。
先生が優しいですから、迷っている方はぜひ来てみて下さい。※「免責事項」こちらに掲載された事例やお客様の体験談は個人の感想や成果によるもので万人への効果を保証するものでないことご理解ください。施術による効果には個人差があります。
tn

産後の腰痛が楽になってビックリしました。
小山市A・I様(産後の腰痛)
PA240138出産をして腰痛が出てきて、来てしまいました。
1回目の施術で痛みがだいぶとれてビックリしました。
歩くのも立ち上がるのも楽になりました。
丁寧で痛くない施術で、説明も詳しくて安心して受けることができました。 ※「免責事項」こちらに掲載された事例やお客様の体験談は個人の感想や成果によるもので万人への効果を保証するものでないことご理解ください。施術による効果には個人差があります。
iz

くわしいお客様の声はこちらへ>>>>お客様の声

 

てのひら整体院10の特徴

1.女性の腰痛専門整体です
私自身、長い間首から指先にかけての激しい痛みとしびれに苦しんできたので、そのつらさが身にしみてわかります。
だから、一人でも多くの方が楽になっていただけるように施術をしてきました。

しかし、施術をしていく中で、女性は女性であるがゆえにその骨格や身体の特徴から宿命的に不調を起こしやすいことを知りました。
男性と比較すると、圧倒的に女性の方が体を壊しやすいのです。

様々な施術方法を試行錯誤した結果、優しい施術で早期に楽になれる施術を見つけることができました。
女性の腰痛ならおまかせください。

2.最短で楽になるための初期集中施術をおすすめします
最初のうちに短い間隔で施術を繰り返し、体調を一気に引き上げます。

初期集中施術のメリット

○悪く戻る前に施術するので、施術するたびに楽になる程度が上がっていく。
○長い時間をかけてできた体のくせや弱ってきている体質を戻していきやすい。
○痛みでつらい期間を最小限にできる。
○結果的に施術回数や通院回数が少なくてすむ。
○やりたかったこと、あきらめていたことができるようになる。
○つらさが減ると明るさや笑顔が戻ってくる。
○家族や周りの人も明るくなる。

3.押したり揉んだりバキバキしない、痛みのない気持ち良い整体です
強い圧力やバキバキの施術は、恐怖心を呼び起こして体に防御反応を起こさせます。
防御反応は、体を変化させるために必要な刺激が入っていくのを妨げてしまいます。
軽く、痛くない程度の気持ちの良い刺激を与えたほうが防御反応を起こさず、体に負担もなく変化しやすい刺激になります。
※ごく一部例外的に強い刺激の方が変化しやすい方がいます(好みではありません)。
その場合、本人に了解をいただいた上で強い刺激を使いますが、もしも強い刺激を希望されない場合には別の方法で行います。

4.プロの整体師が施術する本当の整体です
整体院の中には「『国家資格取得者』が行う整体なので安心してください」と謳っているところがありますが、整体は民間療法であって国家資格はありません。
もちろん国家資格を取得するだけの勉強はされているので良いことなのですが、その勉強には整体実技は含まれていないので国家資格を取得しただけでは整体の技術はありません。
プロの整体師とは、実際に体の不調な方にどれだけ楽になってもらえるかを追求し、勉強し続けている人間で、私もプロの整体師としての誇りを持って施術している整体です。

5.回数を追うごとに体が楽になります
施術によって、しばらくの間全身の血流が高まっていくようになります。
血流が高まると、自然治癒力が高まって体のゆがみも正しい方へ変化していきます。
体のゆがみが変化することで、より血液の循環が高まっていきますから、施術後すぐに悪い状態に戻ることなく、日に日に体が楽になっていきます。

6.丁寧なヒアリングと、わかりやすい説明を心がけています
初回のヒアリングは、日常生活に隠れた体の不調の原因をさぐるために重要なことなので、時間をかけて行います。
また、説明もできるだけ専門用語を使わずに、イメージしやすい例えを使って説明するようにしています。

7.私が責任を持って施術します
私が責任を持って、常にあなたの体の状態の経過を把握しています。
だから、その日の状態に合わせた適切な施術を行うことができるので安心です。
自宅でのセルフケアも、体の状態に合わせてアドバイスすることができます。

8.お客様の約90%が女性の方です
完全予約制のため、見ず知らずの人と同席することはありません。
また、住宅地の閑静なマンション内ですから騒音に悩まされることもなく、自分一人の空間でリラックスして施術を受けることができます。
ソフトな刺激の施術なので、安定期前の妊婦さんでも安心して受けることができます。
そのため、女性のお客様が安心して来院されています。

9.土日祝日も夜8時まで営業しています
平日お仕事で整体に通えない、という方のために土日祝日も営業しています。
また、お仕事帰りに寄りたい、という方のために夜8時までにご来院頂ければ間に合います。

10.整体技術は常に勉強しています
より高度な技術を習得するために、毎月2回以上整体技術の勉強を続けています。
常により早くより楽になっていただくことを心がけていますので、施術内容はどんどん変化していきます。

【番外】残念なこともあります
・建物の壁が薄いので、よそからくしゃみの声が聞こえてきたりします。
・マンション内の駐車場なので止めるスペースが1台しかなく、ちょっと狭いです。
・施術後当日もしくは翌日頃に好転反応(眠くなる、だるくなる、患部が痛むなど)が出る場合がありますのでご注意ください。

痛みとしびれ

痛みや痺れが出る原因は、例外(内臓疾患など)を除けば二つに分けられます。

何らかの理由で神経が圧迫された時
何らかの理由で血液の流れが滞った時

この二つの原因は痛みが出る時も同じです。 腰痛女性
だから、神経の圧迫、血流障害を起こしている原因(何らかの理由)を取り除けば痛みもしびれも軽くなるという事です。

ただ、しびれは体の状態としては痛みよりも重い状態です。
つまり、しびれているという事は単に痛みがある場合よりも悪化していると考えられます。

さらに、痛み・しびれが長い間続き、慢性化しているほど悪化の度合いも高くなります。
単に歪みがひどいと言うだけではなく、細胞組織が傷ついていることも疑われます。
それだけに、回復するには時間がかかると考えていいでしょう。

それでも、痛みやしびれを感じているという事は、神経自体は機能しているという事ですから、原因を取り去れば楽になるという事です。(神経が機能していない状態は麻痺します)

仮に時間がかかっても決してあきらめることはありません。
本気で取り組めば必ず軽くなっていきます。

違う場所から施術することもあります

当院では痛みやしびれのあるところから離れた、一見関係ない所から施術をすることがあります。youtuuzutuu
例をあげると、頭痛、肩こりの施術を腰の調整から行ったりします。
頭痛、肩こりの原因が悪い姿勢からという場合があるからです。

腰痛の方は常に腰をかばった姿勢でバランスを取っています。
その結果、全身がアンバランスになり、体にゆがみやねじれが生じてきます。

ゆがみやねじれが生じると、バランスを保つための筋肉に必要以上の緊張が起こり、血流が悪くなって、より筋肉や関節に緊張を与える、という悪循環に陥ります。

血液の循環が悪くなった体は、さらに姿勢をゆがめてしまいます。
ゆがんだ姿勢は頭を前に突き出す格好になって、頭を支えるための肩や首、背中(から腰)の筋肉に大きな負担を強いることになり、頭痛・肩こりはもちろん背部痛・腰痛を悪化させる原因になっていくのです。

この場合、頭痛・肩こりを楽にするためにはまず腰痛を調整する必要がありますし、場合によっては腰痛を調整するだけで頭痛・肩こりが楽になってしまうこともあるのです。

このように、痛いところやしびれたところから離れた場所から施術する場合もありますが、実はそれが楽になるための早道だという事だとご理解ください。

人によって楽になるパターンが違います

体が軽く、楽になるパターンはその症状の過去の経過や現在の状態によって違います。
パターンとしては、3つあります。

その場での劇的な変化を望む方もいますが、整体は魔法ではありません。
健康な状態になるまでには、回数がかかるのがふつうです。

1.施術をするたびに楽になるパターン
施術をするたびに体が楽になる。
比較的痛みが軽くなるのを早く実感できる方です。

2.階段式で楽になるパターン
楽になったと思ったらしばらく止まったり(場合によっては痛みが戻る)を繰り返しながら楽になる。

※最初のうちは施術後、時間とともに痛みが戻ってきます
原因は、変化した時に元に戻そうとする機能が体に備わっているから(ホメオスタシス:恒常性機能)です。
早い人で翌日~3日後に戻ってしまうこともあります。
多くの方は、 最初のうちは1週間もしたら元の痛みに戻りますが、施術を重ねていくうちに戻りがなくなっていき、体調のいい状態をキープできるようになります。

3.最初の数回は変化がないが、途中で急に楽になるパターン

施術をしても数回は変化がないが、何回か調整を重ねたあと急に痛みが軽くなるのを感じる。慢性症状で痛みの期間が長い方や、しびれがあるかたなどはこのパターンに該当することがあります。

回復パターン

通院回数の目安

頭痛・片頭痛 3 ~ 5回(重症の場合はそれ以上)
通常の肩こり 1 ~ 3回
肩甲骨から肩・首にかけての張り・痛み 3~ 7回
首から肩・腕にかけての痛み・しびれ 5 ~ 10回以上
首の付け根の痛み 3 ~ 5回
首の可動制限(動く範囲が狭い) 1 ~ 3回
五十肩 5 ~ 10回(重症の場合はそれ以上)
通常の腰の痛み(疲労含む) 1 ~ 5回
慢性腰痛(痛み・しびれ) 3 ~ 7回(重症、椎間板系などはそれ以上)
産後腰痛 3 ~ 7回
ぎっくり腰 1 ~ 5回
背中の痛み 1 ~ 5回
定期メンテナンス(おすすめ) 3週間から1か月に1回程度

※上記の回数で痛みが軽くなるのを保証するわけではありませんのでご注意ください。
来院される方の6割程度が上記の回数で通われています。(メンテナンスは含まない回数)
症状が重い方の中には、20回以上かかるケースがあるのも事実です。

あきらめないでください

当院で施術を受けても、思うように痛みが軽くなるのを感じられないで3~5回に満たない回数であきらめてしまう方がいます。
痛みの緩和は、症状の重さやこれまでの経歴、現在の体の状態(回復力)によって回数が違ってきます。
他の方法で楽にならなかった方がすぐにあきらめてしまっては、いつまでもつらい体の状態を抱えていくことになります。

ごめんなさい、こんな方はお断りします

・一般的な礼儀やマナーを守れない方
当院の整体はあなたと私が協力し合って、つらいお悩みを楽にしていきます。
ですから、お互い信頼しあい尊重しあって向き合ってこそ、良い結果がうまれます。
そのためには、最低限のマナーと礼儀を忘れずにいたいものです。

・健康になることに興味のない方
体の状態が楽になるという事は、健康に近づくことでなくてはなりません。
そのためには、体の仕組みを理解して正しい方法でアプローチしていかなければなりません。
健康に向かう意識がないと、無理して痛みだけを取ろうとして、かえって体を壊してしまう事になりかねません。

・強く揉んでほしい、バキバキしてほしいという方
当院は、強い力で強引に体を操作することが体を楽にすることに必ずしも有効だとは考えておりません。どうしても強くしてほしい、バキバキしてほしい方は当院ではお応えいたしかねます。

・今までと違う施術法に拒否反応を示す方
気持ちが拒否反応を示すと、体も同じように拒否反応を示して変化を妨げます。
当院の施術法にご納得頂けないと、正しい結果が出ない恐れがあります。

・氏名・住所・連絡先を明らかにできない方

・無断キャンセルをする方(その後は予約をお受け致しかねます)
あなたの代わりにその時間施術を受けることができる方がいたかもしれません。
他の患者さんのためにも、予定が変わる場合にはご連絡ください。

・何度も予約時間に遅れる方
時間が守れないと、他の患者さんに迷惑がかかってしまいます。

・痛みがあまりにも激しく、施術自体が困難な方
当院の施術は軽い力ですが必ず触れる必要があります。
動くことも困難で触れることもできない状態では、施術することができません。
そのような場合には、ある程度痛みが落ち着いてからご来院ください。

・他の整体院ではこうしてくれた、こう言われたのでそちらが正しいと主張する方
効果的な施術をするには信頼関係が重要なことは前述したとおりです。
あなたが正しいと思う整体院に行かれた方が、お互いにムダな時間を使わずにすみます。

・汚れた服装・汚れた体など、清潔でない方
健康にかかわる施設になりますので、常に清潔を心がけお客様に気持ちよく過ごしていただけるように配慮しています。
疲れて体(免疫力)の弱った方がお越しになりますので、汚れた状態でのご来院はご遠慮ください。

・飲酒されている方
アルコール自体が体に負担をかけていますので、施術を妨げてしまいます。また施術後には血流が上がりますので、酔いも深まり体に負担になります。

電話予約てのひら

電話CVバナー

メールバナー

LINE5

てのひら整体院のご案内

・営業時間 午前10:00~午後20:00(最終来院時間)
・定休日 不定休(左の営業カレンダーをご確認ください)

料金
(施術時間:初回40~80分,二回目以降30~60分)
初見料:1,000円
施術料:5,000円
※来院後3カ月経過しますと再見料(1,000円)がかかります

 

てのひら整体院の周辺地図

住所:栃木県小山市西城南3-17-11城南ウィングパート5 106号


大きな地図で見る

くわしい地図

店舗地図最新

お知らせ

当院は、マンション内の1室の目立つ看板も高価な機械設備もないところでやっています。
院内も狭く、中にはこの院内のようすを見ただけで不安になる方もいらっしゃるようです。


当院では、整体は広い空間や機械設備が施術の価値の基準になるものではないと考えています。
お一人お一人のお声をしっかり受け止め、じっくりと整体をするには今の環境が適していると思っていますが、もしもこの環境に抵抗のある方は、あらかじめご遠慮いただけるようお願いいたします。
また、当院を信頼して頂きご来院くださっている方々には、深く感謝しております。

サブコンテンツ

このページの先頭へ